my scuba diving my scuba diving
My scuba Diving
ダイビング種類
潜水に関わる病気

日本の宝・・・沖縄の海   オススメスポット




■次、どこ行く?
 川下りで
 長良川ラフティング
■その次は海外?その前に
 英会話 名古屋
  レッスンね!

■幸せを掴んで下さい!
結婚相談 岐阜
■法規制適合保証の
■混練ミキサー専門店の
 コンクリートミキサー
  よく練れます

■アットホームな雰囲気の
 NOBORDERS
  楽しく身に付く

■お部屋のどんな場所にも
 つっぱりミラー
  固定できます

■上質なケーキは
 新食感デザート
  早かわり

■私はついに
 四季 楽天市場支店
  初ネットショッピング

■毛の量も丁度いいのは
 http://www.rakuten.co.jp/kairiki/
  どの色が似合うのかな〜

■1人で悩んでません
 http://www.ohkubolaw-saimu.jp/
  相談するといいですよ!

スキューバ

ダイビングの書


ダイビングって?



やってみたい人には、とにかく体験ダイビングがおすすめです! 海外や沖縄などに行った時に、試してみる。 器材はその場で借りられるし、簡単な講習を受けるだけで、海の中を覗くことが出来るので、 「とりあえず、ダイビングがどんなものか知りたい人」にはおすすめな方法! でも、一度体験ダイビングをしたあなたなら、もっと奇麗な世界を見てみたいはず! まずは、体験ダイビングだけど、費用は各リゾートによって異なるが、大体1万円前後が相場! そして、それに含まれるものが、最低限必要な知識とスキルの講習、 ダイビング1本の料金が含まれます。器材のレンタルは、無料の場合が多いようです。

そして、ライセンスは、自分がどれだけのスキルを持っているかの 証明になります。そして、リゾートではそれを証明できないとタンクも貸してもらえず、潜ることが出来ません。 また、ライセンスは色々な団体が発行していますが、信頼性が乏しい団体だと、海外で通用しないことがあります。 ライセンスを持っているのに、ダイビングをさせてくれない場合があるそうです。 事前に調べどこでも通用するライセンスを取得するようにしましょう。


ライセンス取得って難しいの?



「Cカード」 Cカードとは 「Certification Card」の略称です。 スキューバダイビング教育機関が認定の意味で発行しており、 日本だけでも30ぐらいの種類がある様です。CカードはCMASで、国内だけでなく、海外の海でもダイビングが可能な”国際ライセンス”です。ダイビングをする時には、国内外問わず、このCカードを携帯している必要 があります。 Cカードの中にも、経験によりランク別になっておりランクアップ講習を受けることにより、インストラクターまでの認定が可能です。


CMAS べーシックダイバー:海洋講習1日で取得でき、CMASインストラクターと海を潜ることが出来ます。
CMAS 1スターダイバー:海洋講習2日で取得でき、全世界のダイビングサービスで水深18mまでの潜水可能です。
CMAS 2スターダイバー:1スターダイバーが海洋講習4日の追加トレーニングで取得でき、あらゆるダイビングポイント(ケイブ・ナイト・ディープなど)で水深30mまでの潜水が可能です。

海洋講習が1日で取得できるベーシックダイバーも、ランクアップにより上級の認定を受けられます。 1スターダイバーの認定に当たっては、ベーシックダイバーからの追加講習でも取得できます。 発行元は、世界160カ国以上が加盟している、世界水中連盟CMAS(クマスまたはシーマス)です。 BIG BLUEはこのCMASの認定を受けたダイビングスクールです) CMAS(クマスまたはシーマス)とは、フランス語のCONFEDERATION MONDIALE DESACTIVITES SUBAQUATIQUESの略称であり、世界水中連盟を意味しています。 CMASは、世界各国の人々が水中活動を行なううえにおいて国際協力を達成するために作られた、諸国家の水中活動連盟が集ってできた組織であり、世界の平和と福祉の理念に基づき、1959年1月10日、 15ヶ国の水中活動連盟の代表が集って設立された国際機関で、いわば水中活動の国連といえます。 その初代会長には、アクアラングの発明家である.J.Y.クストー氏が選出されました。 CMASの設立以後、現在では共産圏を含め86ヶ国が加盟し、ダイバー国際認定基準の創設および普及を始め、水中スポーツ、水中技術、水中科学の分野に分れて活動がなされています。 また、UNESCO(国連教育科学文化機関、IOC(国際オリンピック委員会)、 S(国際スポーツ連盟機構、IUCN国際自然保護連合)などに非政府機関として参加するなど、多方面に大規模に活躍してる、世界に認められた歴史と権威のある団体です。


ライセンス取得の講習
スキューバダイビングのライセンス取得の講習には、大きく分けて「学科講習」と「海洋講習」あります。 「学科講習」:海の中での必要なスキューバダイビングのルールや物理・生理などを学習します。 これは個人で好きな時間に自由に進められます。 SCHOOLでは、ネットを繋いで好きな時間に学科講習が行なえるシステムを導入しかもこれからダイビングをはじめる方の費用負担を軽減するため、講習テキストは無料でダウンロードできテストも何回でも無料でチャレンジできます。 「海洋講習」:スキューバダイビングに必要な実技についてインストラクターの指導のもと実技を習得します。 実技には器材のセッティング・BCD・レギュレーター・フィン・シュノーケル・ウエイトベルトの扱い方からエントリー・エキジットの仕方や潜り方(マスククリアー・ホースリカバリー等)を海で行います。 したがってこちらは、個人では海洋講習はできません。


ライセンス取得後の維持は?


ダイビングのライセンスは永久ライセンスです。更新の必要はありません。 ですが、ブランクをあけてのダイビングは非常に危険です。 ブランクがあいてしまった場合は勘を取り戻すまで無理をせず、リフレッシュとして再度講習にご参加されることをおすすめ致します。



 
Last Update 2010/3/30
 
Copyright © My scuba Diving ... All right.